MAXRAY
HOME > NEWS INFORMATION


LED Next Stage 2010に出展 2010/3/17
第3回 LED照明の総合展示会「LED Next Stage 2010」のご報告  
お忙しい中、多数ご来場いただき、
誠にありがとうございました。
3月9日(火)〜12日(金)、
東京国際展示場「東京ビッグサイト」で、
「LED Next Stage 2010」が、
4日間開催されました。
 

今回マックスレイは、LED HPL Lamp P21を搭載したラインナップを中心に、LED照明によるライティングの可能性を示唆する展示を行いました。省エネルギーや高効率に加え、演色性に優れ、温かみのある3000Kの光も実際にごらんいただき、LEDによる照明演出への皆様の関心の高さを改めて感じる4日間となりました。連日多くの方々にご来場をいただき、製品・ブースともに大変ご好評をいいただきました。

LED Next Stage 2010 オフィシャルサイト
http://www.shopbiz.jp/ld/

 
 


10月21日はあかりの日。この機会に“あかり”のこと、“環境”のこと、考えてみませんか。 2009/10/1

あかりの日推進月間 2009年10月1日〜10月31日

今回で29回目を迎える「あかりの日」は、「照明文化の向上による豊かな社会の創造と、エネルギーの有効活用」をめざして制定されました。
「あかりの日」の由来は、1879年に実用性の高い白熱電球を発明したエジソンにあります。その白熱電球は3日間点灯したのち、タングステンが断線し10月21日に消灯しました。 この日にちなみ、照明関係4団体(社団法人 日本電球工業会、社団法人 日本照明器具工業会、社団法人 日本電気協会、社団法人照明学会・照明普及会)では、発明王エジソンの偉業をたたえるとともに、正しい照明知識の普及と啓発活動を推進する手段として、昭和56年(1981年)に10月21日を「あかりの日」と制定しました。また、全照連はじめ照明業界ではこの日を記念し、省エネルギー対策の普及によって地球温暖化防止にも取り組んでいます。毎日、何気なく使っている「あかり」にも寿命があり、また、環境へ配慮した「あかり」の使い方など、この機会に“あかり”とのつきあい方を見直してみませんか。
照明器具のお取り替え時期の目安は8〜10年です。

 
 
 
主催: あかりの日実行委員会
協賛: 全日本電気工事業工業組合連合会
全日本電設資材卸業協同組合連合会
全国照明器具協同組合連合会
http://www.kansho.or.jp/akari/index.html
協力: 電材流通新聞
 


総合カタログVOL.15発刊! 2009/3/3
総合カタログVOL.15を発刊しました。
今回のテーマは 、「Co-evolution LIGHTING〜ともに進化するあかり」
マックスレイの50年を越える歴史は、様々な方々とともに進化し続ける歩みでもありました。
さらに、これからの時代・空間デザイン、技術の進展とともに、触発しあいながらあかりの新機軸を発信するブランドでありたい。そんな想いを今回のテーマに込めています。
新しいマックスレイのラインナップで、進化する照明演出のニーズにお応えし、これからのあかりをお届けいたします。


総合カタログVOL.15
A4変形版(220×300)、752ページ
新製品約700アイテムを掲載
 
カタログ請求フォームへ  


Webook(VOL.15対応)を更新しました 2009/3/3
カタログVOL.15の誌面をそのままWebookで公開しました。
ページをめくる動きもリアルで、印刷物を見る感覚で、ブラウザでカタログをご覧いただくことができます。  


webook top
 
 
WEBOOKページへ
   






PAGE TOP
マックスレイ株式会社 HOMEサイト利用規定サイトマップ企業プロフィール商空間デザインリンク集お問い合わせ
Copyright(C)MAXRAY inc All rights reserved.